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引用:hololive ©2016 COVER Corp. | ||||

ホロカ5弾の追加カードで注目を集めている「すいクロ」のデッキ構築や、採用カードの役割を解説!
デッキの回し方や強い動き方も紹介するので、星街すいせいのデッキを組もうと思っている方は、ぜひ参考にしてください。

![]() | ![]() |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
| デッキ評価 | Tier1 |
| 特徴 | ・180ダメージをバックにも飛ばせる火力 ┗さらに推しスキルでバックに追加50ダメージとSP推しスキルで一度の攻撃で2面に攻撃することができる ・同じブルームレベルを複数重ねれば240ダメージも出せる ・クロエでエール加速をすることにより、最速の3Tに2ndアーツをセンターで打つことが出来る。 ・4ルックすいちゃんで安定性の確保 |
すいクロデッキは、2ndのすいせいで相手の盤面を枯らしていく動きが強力なデッキです。
2ndすいせいのアーツと、推しすいせいのSP推しスキルを組み合わせて2面取りしていくのが強く、相手のエールが集まっているホロメンやアタッカーとなるホロメンを潰しておくことでゲームを有利に運んでいくことができます。
クロエの1stでエール加速をすることにより、最速で相手の盤面を崩壊させることを目的としたデッキです。
1弾の頃に存在したすいせいムーナとは違い、この2人には共通の4ルックサポートが存在しませんがドローソースとなるリミテッドが3種類になったため、4ルックサポートを採用せずともデッキが安定し、その分をクロエにする事により、DebutのHPが高いところが魅力的なデッキです。
すいちゃんのみ4ルック1stを獲得したので前よりも再現性は向上しています。

| 推しホロメン | エールデッキ |
|---|---|
![]() 星街すいせい | ![]() 青エール20枚 |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

| 初手の確率(マリガン1回含む) | 確率 |
| Debutを1枚引く確率 | 98.9% |
| Debutを2枚引く確率 (パソコンを含む) | 95% |
| Debut3枚を引く確率 (パソコンを含む) | 79% |
| Debut2枚とドロソを引く確率 (パソコンを含む) | 89% |
![]() 星街すいせい | ・推しスキルはバックに出てきたコラボエフェクト持ちのホロメンを狙うことができる ┗1stのブルームエフェクトと合わせて70点出すことが出来る ・SP推しスキルと2ndのアーツを合わせて相手の盤面を2面飛ばすことが出来る ┗石の斧を付けた2ndがアーツを打てば相手の2nd2面を飛ばすことも |
![]() 1st星街すいせい | ・ブルームで相手のバックに20ダメージ ┗2ndすいせいでHP200まで倒せるようになる ・推しスキルと組み合わせてHP70を倒せる |
![]() 1st星街すいせい | ・2エールで無条件70ダメージ ・コラボで40ダメージ受けているバックホロメンを50%でダウンさせることができる →運ゲー且つライフは取れないものの、コラボするだけで2ndすら飛ばせる可能性があるのは破格 ┗1stすいせいのブルーム2回で条件達成 |
![]() 2nd星街すいせい | ・このデッキのメインアタッカー ・コラボでエール加速できるため、3ターン目にBloomさせてからコラボで4エネ要求を達成 ・バックポジションを対象に攻撃も可能 ・SP推しスキルと合わせて2人ダウンさせつつライフを減らせる ・2ndに2ndを重ねれば240ダメージを出せる |
![]() 1st沙花叉クロエ | ・汎用的なエール加速要員 ┗その中でもDebutクロエのHPの高さと無色で攻撃できる点がとても優秀。 |
![]() 星街すいせいのマイク | ・2ndすいせいの火力が180→190(2ndのワンパンを狙える) ・相手ホロメンをダウンさせると自身にエールを加速できる |
![]() 1st4ルック星街すいせい | ・bloomエフェクトでデッキの上から4枚見て 「星街すいせい」1枚を手札に加える ・2エール40点、自分の推しホロメンが「星街すいせい」ならこのホロメンの青エール1枚を、自分のバックホロメンの「星街すいせい」に付け替えられるので これ1枚でサーチ、40打点、バック育成と破格の性能 |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
| 進行度 | やりたい事 |
|---|---|
| 1ターン目 | ふつうのパソコンと合わせて3体Debutすいせいを用意 |
| 2ターン目 | 相手から2面取りやじゃあ敵だねで1stが全て無くならないように複数体並べる クロヱDebutを用意 |
| 3ターン目 | クロエのエール加速や自身のコラボエフェクトを使用し、3T目から相手の盤面崩壊を狙うのが理論値 後手の際も石の斧を付け、相手の2ndを刈り取る動きで捲りに行く |
| 4ターン目以降 | すいせい2ndのアーツを毎ターン打てるようにする 2ndのアーツダメージが上がるため引いた1stはどんどんブルームさせていく |
すいいろはデッキと違い、相棒がクロヱであるためエール加速が存在するこのデッキではエールよりも盤面展開を意識して動いていきたい。
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![]() |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
1ターン目と同じように相手にダメージを通すよりも自分の盤面展開のためにエールを使おう。
じゃあ敵だねなどで呼び出されても良いようにセンターとバックホロメンの2つをブルームさせれるのが一番いいかもしれない。1stが1枚しか引けなかった際はバックホロメンをブルームさせて相手に要求値を押し付けるのも大事な戦略だ。
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![]() | ![]() | ![]() |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
このターンから攻めていけるといいでしょう。推しホロメンのSP推しスキルと2ndのアーツを使い相手の1stやエール加速要員などを狙い相手の次のターンからの動きの選択肢を減らして有利に進めていこう。
コラボDebutのエフェクトを使った場合、クロヱのエール加速が必須となる可能性が高いので注意。
後手だった場合は、相手の2ndがいる場合が多いので斧を2ndに付けて倒せると◎
2ndが居る=自分のホロメンが倒されている可能性大なので2ndに合わせもう一人ホロメンにアーツを撃てるようにして相手の2ndホロメンを出来るだけ盤面に残さないように意識しよう。
バックの1stすいちゃんをもう1度1stにbloom重ねする事ができれば2人目の2ndすいちゃんの打点が240となり
誰でもワンパンする事が可能となるのでしっかりと準備しておきたいところです。
![]() | ![]() | ![]() ![]() ![]() 2枚消費 |
![]() | ![]() 1st重ね場所 | ![]() |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
2ndすいせいがコラボでアーツを打ってバックに戻ったら耐えのターンです。
このターン以降では、以下の点を意識しましょう!
・次ターン2ndすいせいが相手の主要ホロメンをワンパンできるか計算。そしてダメージが足りなければ、センターのアーツや1stブルームのバック狙撃で調整。
・2ndすいせいが倒された時のために後続を育成。2ndを追加で用意できるように目指そう。更に1stすいせい2枚目を重ねておき2ndすいせいが240点出せるように出来ると◎
・HP70以下のホロメンが裏にいたら狙撃+推しスキルで倒しに行こう。⚠但し相手の主力ホロメンがダウン時エールを合わせて動いてしまう場合は貯める動きも意識しよう。
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出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
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