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シオリ | ビジュー | ネリッサ | フワワ | モココ |
エリザベス | ジジムリン | セシリア | ラオーラ | ー |
引用:hololive ©2016 COVER Corp. | ||||

「新しく推しのカードが出たから気になる!」
「5弾が発売した今から始めても大丈夫なの?」
「アーツ・推しホロメンってなに?」
このような疑問をお持ちの方に向けて、ホロカのルール・遊び方をまとめました!

推し活を追体験する共創、カードで競い合う競争の二つの意味を持ちます!
あなたは推しホロメンたちと共に、最強の配信者を決める大会 =「ホロライブ・エクストリーマーカップ」の頂点を目指します。
ステージをプロデュースして、エールを送り、共にライブバトルを盛り上げましょう!!
全ての推しホロメンは5~6のライフを持ちます。
自分のホロメンのパフォーマンス=アーツを使って相手のホロメンをダウンさせていき、相手のライフを0にしてライブ続行不可にすることで決着がつきます!
| 必要なもの | 特徴 |
|---|---|
![]() デッキ | メインデッキ:50枚(ホロメンカードとサポートカード) エールデッキ:20枚 推しホロメンカード:1枚 の計71枚のカードを使用します! |
![]() サイコロ(ダイス) | カードの効果で使用します! 公式のものでもなくても一般に販売されている6面ダイスであればOK |
![]() ダメージマーカー(ダメカン) | ホロメンが受けたダメージを数えたり、SP推しスキルを使ったかどうか判別するために必須! |
![]() スリーブ | フリーマッチなら不要だが、大会では必須! 大切なカードが傷ついたり折れたりするのを守ろう! |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
▼その他にあったら便利なもの
プレイマット、デッキケース、先攻後攻マーカー、ダメカンケース
→スリーブ・プレイマットの推奨サイズはこちら
| カード種類 | カード例 | |||
| 推しホロメン | ![]() | 1枚だけ入れることができるデッキの推しカード! ゲーム中、常にステージ上に置いておきます。 コラボによって生まれるホロパワーを使った推しスキルで、ゲームを有利に進めよう! | ||
| メインデッキ | ![]() | 50枚入れることができるデッキのメインカード! ステージで育てて戦うホロメンカードと、それを助けるサポートカードの2種類があります! | ||
| エールデッキ | ![]() | 20枚入れられるホロメンのパワーになるカード! ステージのホロメンにエールを送ると、個性あふれるパフォーマンス:アーツを使えるようになります! | ||
| 勝敗条件 | 詳細 |
|---|---|
| 相手のライフが0になる | 最も一般的なホロカの勝ち方です! 相手ステージのホロメンをアーカイブに送る(ダウンさせる)たびに、相手のライフを1つ削ることができます。 相手のライフからカードがなくなった瞬間にゲームに勝利します。 |
| 相手がドローできなくなる | 相手のデッキが0枚の状態で、相手の手札ステップ(ターン開始時)に、相手がデッキからカードを引けない場合、その時点で自分の勝利になります。 |
| 相手のステージにホロメンがいなくなる | 相手のホロメンをダウンさせた時に、ステージに他のホロメンがいなかった場合、自分はゲームに勝利します。 ※例えば相手の場にDebutが1人しかいなかった場合、ライフが残っていても、そのDebutを倒した時点で勝利できます。 |

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
まずは対戦準備です。以下の流れで準備を進めていきます。

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
他のカードゲーム同様、まずはデッキをシャッフルします。大会では不正防止のためにお互いに相手のデッキをシャッフルすることもあります。
推しホロメンは専用ゾーンに裏向きでセットしましょう。
ホロカは先攻と後攻でできることに差があります。自分のデッキタイプに合わせて選ぶのが理想です。
| 先攻 | 1ターン目もドロー可能 1ターン目はリミテッドが使えない 先にブルームして強いホロメンで攻撃できる |
| 後攻 | 1ターン目もドロー可能 1ターン目からアーツとLIMITEDサポートを使える リミテッドで序盤の展開が安定するのが魅力 |

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
ホロカでは初期手札を7枚引けます。手札の中に「Debutホロメン(デビューホロメン)」がいるか確認しましょう。
手札に関係なく1回だけ、手札を全てデッキに戻してシャッフルし、デッキの上から7枚引き直すことができます。(マリガン)
▼手札に<Debutホロメン>がいなかった場合
1回目の引き直しの後で手札にDebutがいなかった場合は、相手にその手札を公開したあとで強制的にマリガンを行いますが、2回目以降はそれまでにあった手札枚数より1枚少ない枚数を引きます。
2回目は6枚、3回目は5枚、4回目は4枚…とDebutが引けない限り手札が減っていくことになります。
白銀ノエル(し・ろ・が・ね・ノ・エ・ル)
宝鐘マリン(ほ・う・しょ・う・マ・リ・ン)
など、7文字のホロメンの掛け声と共にドローしよう!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
お互いにマリガン(引き直し)が終了したら、Debutホロメンを裏向きでセンターに置きます。
もし他にもDebutホロメンがいれば、バックステージに裏向きでセット可能!バックにはSpotホロメンも最初からセットできます!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
ホロカでは、すべての推しホロメンのライフは5,または6です。
右下に書いてある数字の数、エールデッキからライフに置きましょう。
ここまで終わったら、ゲーム開始の合図を待ちましょう!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
推しホロメンとセンター・バックのホロメンを表向きにします。
ここから対戦が開始します。
| フェーズ | 詳細 |
|---|---|
| ①リセットステップ | 1.お休み状態(横向き)のカードをアクティブ(縦置き)にする。 2.コラボポジションのホロメンをお休みにしてバックステージに下げる。 3.センターが空いてた場合、バックステージから1人センターに配置する。 |
| ②手札ステップ | メインデッキから1枚ドローする。 |
| ③エールステップ | エールデッキを1枚めくり、メインステージまたはバックステージのホロメンにエールを送る。 |
| ④メインステップ | 以下の6つを好きな順番で好きな数実行できる。 ・手札のDebutホロメンをバックステージに出す ・ホロメンをBloom(進化)する ・サポートカードを使う ・コラボポジションにホロメンを出す ・バトンタッチをする ・推しホロメンのスキルを使用する |
| ⑤パフォーマンスステップ | メインステージにいるセンターホロメン・コラボホロメンのアーツを使用する。 アーツの順番はどちらからでもOK アーツの対象は相手のセンターホロメンかコラボホロメン。 |
| ⑥エンドステップ | アーツを使用してダメージ計算が終わったらターン終了。 ターンを相手に渡す。 |

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
1.お休み状態(横向き)のカードをアクティブ(縦置き)にする
2.コラボポジションのホロメンをお休みにしてバックステージに下げる
3.センターが空いてた場合、バックステージから1人センターに配置する
ホロカはセンターステージに必ず1人ホロメンを配置しなければなりません。アクティブ・お休み状態に関わらずセンターに1人配置することになります。
なお、対象がいない場合はスキップ可能です。
お休み状態=アーツもコラボも不可状態
ホロパワーも溜まらないので、アクティブに戻そう!
メインデッキから1枚ドローします。
▼画像はバックステージにエールを送る様子

エールデッキを1枚めくり、メインステージまたはバックステージのホロメンにエールを送ります。
以下の6つを好きな順番で好きな数実行できるフェーズです。
メインステージとバックステージには合計6人まで出せるので、ホロメンが尽きないように補充しましょう。
| できること | 詳細 |
|---|---|
| 手札のDebutホロメンをバックステージに出す | 手札のDebutホロメンをバックステージに出せます。 |
| ホロメンをBloom(ブルーム)する | Bloomはそれぞれのホロメンに1ターンに1回できるホロメンを進化させることです。(debutホロメンは出た次のターンから可能) 同名キャラにBloomでカードを重ねます。 例)Debut→1st→2nd、1st→1st |
| サポートカードを使う | LIMITEDと書かれたサポートを1ターン1回まで使用できます。 それ以外のサポートは何回でも使用可能です。 |
| コラボポジションにホロメンを出す | ホロパワーを1枚、メインデッキから裏向きのままセットします。 その後、バックステージからコラボポジションにホロメンを出します。 ※コラボポジションにお休み状態のホロメンは出せません。 |
| バトンタッチをする | センターキャラの指定のエールをアーカイブに送ってセンターとバックステージのホロメンを入れ替えられます。 ※ポケカでいう「逃げる」 |
| 推しホロメンのスキルを使用する | 裏向きのホロパワーを指定の枚数表向きにして、アーカイブに置きます。 |
メインステージにいるセンターホロメン・コラボホロメンのアーツを使用できます。
アーツの対象にできるのは、相手のセンターホロメン・コラボホロメンです。
アーツを使用してダメージ計算が終わったらターン終了です。ターンを相手に渡します。
この際、自傷ダメージや相手の反撃ダメージなどで、自分の番の間に自分のセンターがダウンしていた場合、バックステージからホロメンをセンターに出す必要があります。
ホロカの専門用語を一覧表にまとめました!
| 名前 | 特徴 |
|---|---|
![]() 【推しホロメンカード】 | デッキに入らず、1枚だけ設定するキーカード。 それぞれLIFE(ライフ)が設定されており、持っているスキルを使ってゲームを優位に進められる。 敵のアーツ(攻撃)対象にはならず、場から離れることはない。 ゲーム途中の推しメン変更は不可。 ※ワンピースカードでいうところの「リーダーカード」 |
![]() 【ホロメンカード】 | センターやコラボポジションに置くカード。 各々のアーツ(技)を用いてHPを削り合う。 相手のホロメンのHPを0にすると相手ライフを削れる。 アーツ発動には一定数のエールが必要。 |
![]() 【サポートカード】 | いろいろな効果でプレイヤーとホロメンをサポートしてくれるカード。 「ツール」や「ファン」など様々なカードがある。 |
![]() 【エールカード】 | ホロメンへ「エール(応援)」を送るカード。エールカードを送ると、条件を満たしたホロメンはアーツが使えるようになる。 ※ポケモンカードでいうところの「エネルギー」 |
| メインデッキ | ホロメンカードとサポートカードの入ったメインデッキを置く場所(50枚) |
| エールデッキ | エールを置く場所 詳しくはこちら |
| メインステージ | 推しホロメン・センター・コラボカードを置く場所 |
| 推しホロメンポジション | 推しホロメンを1枚置く場所。 ゲーム中に離れたり入れ替わることはない。 |
| センターポジション | ホロメンがパフォーマンスを行う場所。 (ポケカでいうところのバトルポケモンを置く場所) |
| コラボポジション | バックステージにいるホロメンを1ターン限定で出せる場所。 センターホロメンを強化する、アーツを発動するなど、できることが多い。 相手アーツの対象になるので、撃破されやすい。(アーカイブ送りになりやすい) |
| バックステージ | センターに置く前の準備を行う場所。 (ポケカでいうところのベンチ) |
| ライフ | 推しホロメンに書いてある枚数分、エールデッキから置く。 ライフがなくなった瞬間、負けが確定する。 |
| ホロパワー | コラボするたびに、メインデッキからホロパワーを裏向きのまま1つ貯められる。 推しスキルの使用でのみ消費する。 |
| アーカイブ | HPが0になったホロメンや使用済みのサポート・エールを置く場所。 |
出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.
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