MENU
注目記事
ブルーミングレディアンス当たりランキング最強デッキランキングサムネ
第2弾最新予約情報ルール解説
ホロメン一覧
0期生
ときのそら

ときのそら

ロボ子さん

ロボ子さん

AZKi

AZKi

さくらみこ

さくらみこ

星街すいせい

星街すいせい

1期生
アキロゼ

アキロゼ

赤井はあと

赤井はあと

白上フブキ

白上フブキ

夏色まつり

夏色まつり

2期生
紫咲シオン

紫咲シオン

百鬼あやめ

百鬼あやめ

癒月ちょこ

癒月ちょこ

大空スバル

大空スバル

ホロライブゲーマーズ
白上フブキ

白上フブキ

大神ミオ

大神ミオ

猫又おかゆ

猫又おかゆ

戌神ころね

戌神ころね

3期生
兎田ぺこら

兎田ぺこら

不知火フレア

不知火フレア

白銀ノエル

白銀ノエル

宝鐘マリン

宝鐘マリン

4期生
天音かなた

天音かなた

角巻わため

角巻わため

常闇トワ

常闇トワ

姫森ルーナ

姫森ルーナ

5期生
雪花ラミィ

雪花ラミィ

桃鈴ねね

桃鈴ねね

獅白ぼたん

獅白ぼたん

尾丸ポルカ

尾丸ポルカ

秘密結社holoX
ラプラス・ダークネス

ラプラス

鷹嶺ルイ

鷹嶺ルイ

博衣こより

博衣こより

沙花叉クロエ

沙花叉クロエ

風真いろは

風真いろは

ホロライブ DEV_IS / ReGLOSS
火威青

火威青

音乃瀬奏

音乃瀬奏

一条莉々華

一条莉々華

らでん

らでん

轟はじめ

轟はじめ

ホロライブ DEV_IS / FLOW GLOW
響咲リオナ

響咲リオナ

虎金妃笑虎

虎金妃笑虎

水宮枢

水宮枢

輪堂千速

輪堂千速

綺々羅々ヴィヴィ

綺々羅々ヴィヴィ

ホロライブインドネシア(ID)
アユンダリス

アユンダリス

ムーナ

ムーナ

アイラニ

イオフィ

オリー

オリー

アーニャ

アーニャ

レイネ

レイネ

ゼータ

ゼータ

カエラ

カエラ

こぼかなえる

こぼかなえる

ホロライブEnglish(EN)
森カリオペ

森カリオペ

小鳥遊キアラ

小鳥遊キアラ

一伊那尓栖

一伊那尓栖

がうるぐら

がうるぐら

アメリア

アメリア

IRyS

IRyS

セレス

セレス

クロニー

クロニー

七詩ムメイ

七詩ムメイ

ハコス

ハコス

シオリ

シオリ

ビジュー

ビジュー

ネリッサ

ネリッサ

フワワ

フワワ

モココ

モココ

エリザベス

エリザベス

ジジムリン

ジジムリン

セシリア

セシリア

ラオーラ

ラオーラ

引用:hololive ©2016 COVER Corp.

【ホロカ】初心者必見!ホロカのルール・遊び方まとめ!(5弾更新版)

「新しく推しのカードが出たから気になる!」
「5弾が発売した今から始めても大丈夫なの?」
「アーツ・推しホロメンってなに?」

このような疑問をお持ちの方に向けて、ホロカのルール・遊び方をまとめました!

目次

ホロカとは?

ゲームのコンセプトはキョウソウ!

推し活を追体験する共創、カードで競い合う競争の二つの意味を持ちます!

プレイヤーはホロメンたちのファン!

あなたは推しホロメンたちと共に、最強の配信者を決める大会 「ホロライブ・エクストリーマーカップ」の頂点を目指します。

ステージをプロデュースして、エールを送り、共にライブバトルを盛り上げましょう!!

長くパフォーマンスを続けた方の勝利!

全ての推しホロメンは5~6のライフを持ちます。

自分のホロメンのパフォーマンス=アーツを使って相手のホロメンをダウンさせていき、相手のライフを0にしてライブ続行不可にすることで決着がつきます!

ホロカの基本的なルールを解説!

ゲームに必要なもの・デッキ枚数

必要なもの特徴

スターターデッキ
デッキ
メインデッキ:50枚(ホロメンカードとサポートカード)
エールデッキ:20枚
推しホロメンカード:1枚

計71枚のカードを使用します!

サイコロ
サイコロ(ダイス)
カードの効果で使用します!
公式のものでもなくても一般に販売されている6面ダイスであればOK


ダメージマーカー(ダメカン)
ホロメンが受けたダメージを数えたり、SP推しスキルを使ったかどうか判別するために必須!

公式スリーブ
スリーブ
フリーマッチなら不要だが、大会では必須
大切なカードが傷ついたり折れたりするのを守ろう!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

▼その他にあったら便利なもの
プレイマット、デッキケース、先攻後攻マーカー、ダメカンケース
スリーブ・プレイマットの推奨サイズはこちら

ホロカには3種類のカードがある

カード種類カード例
推しホロメン推しときのそら1枚だけ入れることができるデッキの推しカード!

ゲーム中、常にステージ上に置いておきます。
コラボによって生まれるホロパワーを使った推しスキルで、ゲームを有利に進めよう!
メインデッキ2ndときのそらの画像50枚入れることができるデッキのメインカード!

ステージで育てて戦うホロメンカードと、それを助けるサポートカードの2種類があります!
エールデッキ白エール20枚入れられるホロメンのパワーになるカード!

ステージのホロメンにエールを送ると、個性あふれるパフォーマンス:アーツを使えるようになります!

ゲームの勝敗条件はこの3つ

勝敗条件詳細
相手のライフが0になる最も一般的なホロカの勝ち方です!
相手ステージのホロメンをアーカイブに送る(ダウンさせる)たびに、相手のライフを1つ削ることができます。
相手のライフからカードがなくなった瞬間にゲームに勝利します。
相手がドローできなくなる相手のデッキが0枚の状態で、相手の手札ステップ(ターン開始時)に、相手がデッキからカードを引けない場合、その時点で自分の勝利になります。
相手のステージにホロメンがいなくなる相手のホロメンをダウンさせた時に、ステージに他のホロメンがいなかった場合、自分はゲームに勝利します。
※例えば相手の場にDebutが1人しかいなかった場合、ライフが残っていても、そのDebutを倒した時点で勝利できます。

ゲームの流れをわかりやすく解説

ホロメンたちと戦うステージはここ!

プレイ盤面

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

対戦準備

まずは対戦準備です。以下の流れで準備を進めていきます。

  • デッキをシャッフルして推しホロメンを裏向きでセット!
  • ジャンケンやダイスなどで先攻後攻を決めましょう
  • 初期手札を7枚引きます
  • 1度だけタダでマリガン(引き直し)することも可能
  • Debutホロメンを裏向きでセンターに置こう
  • debutが手札にまだあればバックにも置ける

①デッキをシャッフルして推しホロメンを表向きでセット!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

他のカードゲーム同様、まずはデッキをシャッフルします。大会では不正防止のためにお互いに相手のデッキをシャッフルすることもあります。

推しホロメンは専用ゾーンに裏向きでセットしましょう。

②ジャンケンで勝った方が先攻後攻を決めましょう

ホロカは先攻と後攻でできることに差があります。自分のデッキタイプに合わせて選ぶのが理想です。

先攻1ターン目もドロー可能
1ターン目はリミテッドが使えない
先にブルームして強いホロメンで攻撃できる
後攻1ターン目もドロー可能
1ターン目からアーツとLIMITEDサポートを使える
リミテッドで序盤の展開が安定するのが魅力

③初期手札を7枚引きます

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

ホロカでは初期手札を7枚引けます。手札の中に「Debutホロメン(デビューホロメン)」がいるか確認しましょう。

手札に関係なく1回だけ、手札を全てデッキに戻してシャッフルし、デッキの上から7枚引き直すことができます。(マリガン)

▼手札に<Debutホロメン>がいなかった場合
1回目の引き直しの後で手札にDebutがいなかった場合は、相手にその手札を公開したあとで強制的にマリガンを行いますが、2回目以降はそれまでにあった手札枚数より1枚少ない枚数を引きます。
2回目は6枚、3回目は5枚、4回目は4枚…とDebutが引けない限り手札が減っていくことになります。

白銀ノエル(し・ろ・が・ね・ノ・エ・ル)
宝鐘マリン(ほ・う・しょ・う・マ・リ・ン)
など、7文字のホロメンの掛け声と共にドローしよう!

④Debutホロメンを裏向きでセンターに置こう

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

お互いにマリガン(引き直し)が終了したら、Debutホロメンを裏向きでセンターに置きます。

もし他にもDebutホロメンがいれば、バックステージに裏向きでセット可能!バックにはSpotホロメンも最初からセットできます!

⑤ライフにカードを置こう!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

ホロカでは、すべての推しホロメンのライフは5,または6です。
右下に書いてある数字の数、エールデッキからライフに置きましょう。

ここまで終わったら、ゲーム開始の合図を待ちましょう!

ライブスタート!

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

推しホロメンとセンター・バックのホロメンを表向きにします。

ここから対戦が開始します。

ゲームの流れとステップの解説

フェーズ詳細
①リセットステップ
1.お休み状態(横向き)のカードをアクティブ(縦置き)にする。
2.コラボポジションのホロメンをお休みにしてバックステージに下げる。
3.センターが空いてた場合、バックステージから1人センターに配置する。
②手札ステップメインデッキから1枚ドローする。
③エールステップエールデッキを1枚めくり、メインステージまたはバックステージのホロメンにエールを送る。
④メインステップ以下の6つを好きな順番で好きな数実行できる。
・手札のDebutホロメンをバックステージに出す
・ホロメンをBloom(進化)する
・サポートカードを使う
・コラボポジションにホロメンを出す
・バトンタッチをする
・推しホロメンのスキルを使用する
⑤パフォーマンスステップメインステージにいるセンターホロメン・コラボホロメンのアーツを使用する。
アーツの順番はどちらからでもOK
アーツの対象は相手のセンターホロメンかコラボホロメン。
⑥エンドステップアーツを使用してダメージ計算が終わったらターン終了。
ターンを相手に渡す。

①リセットステップ

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

1.お休み状態(横向き)のカードをアクティブ(縦置き)にする
2.コラボポジションのホロメンをお休みにしてバックステージに下げる
3.センターが空いてた場合、バックステージから1人センターに配置する

ホロカはセンターステージに必ず1人ホロメンを配置しなければなりません。アクティブ・お休み状態に関わらずセンターに1人配置することになります。

なお、対象がいない場合はスキップ可能です。

お休み状態=アーツもコラボも不可状態
ホロパワーも溜まらないので、アクティブに戻そう!

②手札ステップ

メインデッキから1枚ドローします。

③エールステップ

▼画像はバックステージにエールを送る様子

エールデッキを1枚めくり、メインステージまたはバックステージのホロメンにエールを送ります。

④メインステップ

以下の6つを好きな順番で好きな数実行できるフェーズです。

メインステージとバックステージには合計6人まで出せるので、ホロメンが尽きないように補充しましょう。

できること詳細
手札のDebutホロメンをバックステージに出す手札のDebutホロメンをバックステージに出せます。
ホロメンをBloom(ブルーム)するBloomはそれぞれのホロメンに1ターンに1回できるホロメンを進化させることです。(debutホロメンは出た次のターンから可能)
同名キャラにBloomでカードを重ねます。
例)Debut→1st→2nd、1st→1st
サポートカードを使うLIMITEDと書かれたサポートを1ターン1回まで使用できます。
それ以外のサポートは何回でも使用可能です。
コラボポジションにホロメンを出すホロパワーを1枚、メインデッキから裏向きのままセットします。
その後、バックステージからコラボポジションにホロメンを出します。
※コラボポジションにお休み状態のホロメンは出せません。
バトンタッチをするセンターキャラの指定のエールをアーカイブに送ってセンターとバックステージのホロメンを入れ替えられます。
※ポケカでいう「逃げる」
推しホロメンのスキルを使用する裏向きのホロパワーを指定の枚数表向きにして、アーカイブに置きます。

⑤パフォーマンスステップ

メインステージにいるセンターホロメン・コラボホロメンのアーツを使用できます。

アーツの対象にできるのは、相手のセンターホロメン・コラボホロメンです。

⑥エンドステップ

アーツを使用してダメージ計算が終わったらターン終了です。ターンを相手に渡します。

この際、自傷ダメージや相手の反撃ダメージなどで、自分の番の間に自分のセンターがダウンしていた場合、バックステージからホロメンをセンターに出す必要があります。

各種用語解説

ホロカの専門用語を一覧表にまとめました!

名前特徴

【推しホロメンカード】
デッキに入らず、1枚だけ設定するキーカード。
それぞれLIFE(ライフ)が設定されており、持っているスキルを使ってゲームを優位に進められる。
敵のアーツ(攻撃)対象にはならず、場から離れることはない。
ゲーム途中の推しメン変更は不可。
※ワンピースカードでいうところの「リーダーカード」

【ホロメンカード】
センターやコラボポジションに置くカード。
各々のアーツ(技)を用いてHPを削り合う。
相手のホロメンのHPを0にすると相手ライフを削れる。
アーツ発動には一定数のエールが必要。

【サポートカード】
いろいろな効果でプレイヤーとホロメンをサポートしてくれるカード。
「ツール」や「ファン」など様々なカードがある。

【エールカード】
ホロメンへ「エール(応援)」を送るカード。エールカードを送ると、条件を満たしたホロメンはアーツが使えるようになる。
※ポケモンカードでいうところの「エネルギー」
メインデッキホロメンカードとサポートカードの入ったメインデッキを置く場所(50枚)
エールデッキエールを置く場所
詳しくはこちら
メインステージ推しホロメン・センター・コラボカードを置く場所
推しホロメンポジション推しホロメンを1枚置く場所。
ゲーム中に離れたり入れ替わることはない。
センターポジションホロメンがパフォーマンスを行う場所。
(ポケカでいうところのバトルポケモンを置く場所)
コラボポジションバックステージにいるホロメンを1ターン限定で出せる場所。
センターホロメンを強化する、アーツを発動するなど、できることが多い。
相手アーツの対象になるので、撃破されやすい。(アーカイブ送りになりやすい)
バックステージセンターに置く前の準備を行う場所。
(ポケカでいうところのベンチ)
ライフ推しホロメンに書いてある枚数分、エールデッキから置く。
ライフがなくなった瞬間、負けが確定する。
ホロパワーコラボするたびに、メインデッキからホロパワーを裏向きのまま1つ貯められる。
推しスキルの使用でのみ消費する。
アーカイブHPが0になったホロメンや使用済みのサポート・エールを置く場所。

出典:hololive OFFICIAL CARD GAME|ホロライブプロダクション ©2016 COVER Corp.

コメント

コメントする

目次